海外のデスクセットアップ写真でかわいい白いスピーカーをたまたま見かけたのですが、調べてみるとAudioengine A2+でした。3年間毎日使っていますが、デスクセットアップにこれがないと物足りなく感じます。
📊 クイック情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ブランド | Audioengine |
| 価格 | 369,000ウォン(Coupang基準) |
| 使用期間 | 3年 |
| カラー | ブラック/ホワイト/レッド/グリーン/ブルー |
| 一言レビュー | ⭐⭐⭐⭐⭐ デスクセットアップに欠かせないスピーカー |
✨ 3行まとめ
- 👍 最大のメリット: USB DAC内蔵 + Bluetooth対応 + 近くで聴くとサウンドが本当にいい
- 👎 残念な点: 低音の深みに限界があり、部屋全体を鳴らすには力不足
- 🎯 おすすめしたい人: デスクワーカー、音楽好きな方、すっきりしたセットアップを作りたい方
📸 製品ギャラリー

シンプルなデザインで仕上げがきれいです

RCA入力、AUX、USB、サブウーファー出力など接続オプションが豊富です

MacBookやデスクトップとよく合います

スピーカー本体の他にケーブルやアクセサリーが同梱されています
🔍 詳細レビュー
第一印象:このサイズでこの音?
最初はサイズが小さいので期待していなかったのですが、実際に聴いてみると立体感のあるサウンドに驚きました。近くで聴く環境ではバランスが本当によく、高音も刺さらずやわらかい音です。
低音は深くはありませんが、しっかり支えてくれる感じで、デスクで使うにはちょうどいいです。
実際に使ってみると
USB DACが便利: 別途オーディオインターフェースなしでノートパソコンとUSBで接続すれば、そのまま高音質で再生できます。音響についてあまり詳しくない私でも、普通のスピーカーとは明らかに違うと感じられました。
Bluetoothも快適: iPhoneやMacBookとペアリングすれば、ケーブルなしでも気軽に聴けます。切り替えも速く接続も安定していて満足しています。
デザインが本当にきれい: このスピーカーを最初に知ったのは、海外のデスクセットアップ写真でした。白くてきれいなスピーカーが目に留まったのですが、価格が思ったより高くて少し迷いました。それでもYouTubeのレビューを見て即決しました。
長期使用レビュー
一番人気の白色を買ったのですが、私の机も白なので相性がいいです。購入から3〜4年経ちますが、今でもデスクセットアップ写真で一番よく見かけるスピーカーです。
3年間毎日使っていますが、性能低下や故障もなく快調に動いています。
使用シーン
- 作業中: BGMやポッドキャストを聴きながら
- 音楽鑑賞: 近くでディテールのあるサウンドを楽しみたいとき
- 映像視聴: ステレオイメージのおかげで没入感がいいです
- ビデオ会議: 声がクリアに聞こえます
📋 詳細評価
- デザイン: ⭐⭐⭐⭐⭐ (デスクセットアップの仕上げ)
- 音質: ⭐⭐⭐⭐☆ (近くで聴くといいけれど低音は物足りない)
- 機能性: ⭐⭐⭐⭐⭐ (USB DAC、Bluetooth、多彩な入力)
- コスパ: ⭐⭐⭐⭐☆ (少し高いけれど満足度は高い)
- 耐久性: ⭐⭐⭐⭐⭐ (3年間問題なく使用中)
🛒 購入前チェックリスト
✅ こんな方におすすめ
- デスクワーカー: 机で長時間作業する方
- 音楽好きな方: ディテールのあるサウンドを楽しみたい方
- すっきりしたセットアップ: きれいなスピーカーを探している方
- ワイヤレス派: Bluetooth接続をよく使う方
- 省スペース: コンパクトなスピーカーが必要な方
❌ こんな方にはおすすめしない
- 部屋全体で聴きたい方: 広い空間のメインスピーカーとしては力不足です
- 低音好きな方: 深い低音を求めるならサブウーファーが必要です
- 予算重視の方: 38万ウォン台なので負担になるかもしれません
- パーティー用途: 大音量が必要な用途には向きません
- ホームシアター用途: 映画鑑賞のメインスピーカーとしては限界があります
💡 購入のコツ
- ホワイトモデルが一番人気で、デスクセットアップとよく合います
- サブウーファーを追加すれば低音を補強できます
- USBで接続する際はPCのサウンド設定で出力デバイスを切り替える必要があります
- Bluetoothと有線の切り替えが簡単で、複数のソースで使いやすいです
🔗 あわせて見たい製品
- Audioengine S8 サブウーファー: 低音が物足りなければ追加してみてください
- デスクスピーカースタンド: 高さ調整や振動対策に役立ちます
- 高品質USBケーブル: USB DAC接続用




